いっやー、最近池袋に出る機会が多い。
もちろんハローワークっすよ。
池袋駅も相変わらず混雑してるねー。特に丸ノ内線ホーム真上の「中央通路」。
ここはJRの改札口が2つ、東武が2つ、丸ノ内線が2つという、池袋駅の
メインとなる場所なのである。
ここに2008年6月、もう一つの路線が加わる。
東京メトロ 副都心線である。
現在有楽町線の小竹向原から池袋まで一駅間を結んでいる「新線」が延伸され、
2008年6月に渋谷まで「副都心線」として開通する予定だ。
池袋にご縁がない人にはまったく興味ないだろーね。
最近気になっているのが、「池袋駅は大丈夫なのか?」ということ。
副都心線が開通した場合、あのいつも混雑している中央通路は
どうなってしまうのだろうか。
副都心線から降りてきた人たちが東口(サンシャイン方面)に向う場合、
中央通路を通るしかない。
東側に抜ける人々は南通路(有楽町線ホーム上の通路)に分散させたいところだが、
中央通路から南通路を結ぶオレンジロードまで、副都心線の改札からは
少し距離がある。
ここの通路も特別広いわけじゃない。
別に心配してもどーしよーもないのだが、中央通路を通るたびに混雑していて
スンナリ歩けない思いを毎度毎度している。
副都心線が開通したらどうなるのだろうか、とフト気になった次第である。
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