まいどー、よしばです。秋風涼しい東京です。
さっきまでTBSで広島を舞台にした原爆ドラマを
放映していました。
全編を観たわけではないのでなんとも言えませんが、
基本的なメッセージは「原爆投下までは普通の市民生活が
営まれていた」というもののようです。
観終わったあと、妻曰く
「観終わったのちに『なぜ原爆投下したアメリカ許さん!!』
という気持ちがおこらないのだろう」
ということでした。
「戦争はいけない」というメッセージはあったのだが、
確かに「アメリカ憎し」は思い浮かばなかった。
なぜだろう。
番組の作りなのだろうか。それとも根本的に
洗脳されてしまっているのだろうか。
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